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アメリカで猛威をふるうインフルエンザの正体は新型コロナウィルス

ターゲット アメリカ
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(2.7)

 

アメリカ疾病対策センター(CDC)は、

 

 

昨年10月1日以降2月1日までの間に、

 

アメリカ国内で合計2200万~3100万人がインフルエンザにかかり、来院は1000万~1500万件、死亡者は1万2000~3万人となったと推定している。

 

 

インフルエンザにカウントされている人の中に、相当数のコロナウィルス患者が紛れ込んでいるという。

 

 

多い場合は数にして約0.1%、3万人を超えるコロナウィルスの罹患者がいるというのだ。

 

 

この数は感染源の中国に匹敵する人数であり、アメリカからの渡航制限も当然視野に入れておかなければならない。

 

しかしそうなった場合の経済に与える影響は計り知れず、日本経済への打撃が甚大になれば、ウィルスで死ぬ人間よりも経済的に死ぬ人間の方が多くなるかもしれない。

 

 

ここにきて大変な事態が更に最悪の展開の様相を呈している。

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