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【コロナウィルス】JAL再度経営破綻の可能性

ターゲット 日本航空
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新型コロナウィルスの影響は航空業界に甚大な打撃を与えている。

 

 

特に海外運航の割合が多い航空会社には影響が多大だ。

 

例えばJALはすでに運航本数を週98便から43便にまで運行を減らし、売り上げも半減。

 

 

もし仮に「全便欠航」クラスに余波が大きくなれば、3か月ともたずに経営破綻する可能性がある。

 

 

同じような状況が続くだけでも2020年中に再度の経営破綻が現実的になってくる。

 

 

 

ANAも似たような状況で、運休が相次いでいるもののJALほどではない。

 

今回はスカイマークのような国内便がメインの航空会社はさほど影響は出ていないようだが、コロナウィルスによる副次的な経済への影響が速くも出てきている。

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